Douze

Soft TouchのReal Love (Douze Remix)という曲、80年代風で、なつかしいサウンド。

80年代風なのは、リミキサーであるDouzeの仕事のようです。

Douzeの今後のリリースが気になります。

Labtracks

Labtracksというアーティストを知りました。

サウンドはフレンチハウスですが、フィンランド出身のアーティストだそうで、意外です。

Robotic LoveでリミックスをしているLennoも、フィンランドの人だそうです。

 

Volor Flex

Volor Flexというアーティストがいるのを知りました。

Burialに似ているアーティストを探していてLast.fmで知ったわけですが、下に貼った曲はBurialほど深みがないようにも感じられます。あっさりしている感じというか。

Burialくらい引き込まれる深さのある曲を探し当てたいものです。

字幕のタイミング

気が向いたので、ダウンロードしたCourseraの動画を字幕付きで見ています。

わたしはリーディング力に比べてリスニング力が著しく弱いので、字幕に頼らないと、ほとんどまったく理解できないのです。

それで感じるのが、字幕のタイミングがかなりずれているものがあるということです。

ちょっとでもずれると、講義の内容がまったく頭に入ってきません。

そのずれを、SubtitleEditのようなソフトを使って修正してやると、かなり見やすくなり、話も頭に入ってくる感じがします。

タイミングがちょうどよいほうが良いということは、考えてみれば当たり前のことなんですけどね。

字幕のタイミングのクオリティまでCourseraの講師に求めることは、たぶん無理でしょうね。

Milosh

Miloshというアーティストを知りました。

静かな感じが心地よいです。